秘書人生、いつかは報われるさ!


by hovxjdgzwk

内閣人事局長に松井副長官=政治主導を推進へ−政府方針(時事通信)

 政府は3日、国家公務員の幹部人事を一元管理するため新設する「内閣人事局」の局長について、松井孝治官房副長官を起用する方針を固めた。鳩山政権が掲げる政治主導を進めるには、政務の副長官が就く必要があると判断した。政府は来週に公務員制度改革関連法案を閣議決定し、国会に提出する。
 内閣人事局の設置に伴い、公務員人事は同局が作成した次官・局長級と部長級の2種類の幹部候補者名簿に基づき、首相や官房長官が適切な人材を選ぶ仕組みに変わる。
 局長は名簿作成を通じ、幹部人事に大きな影響力を持つことになる。松井氏は旧通産省出身で公務員制度に詳しいことから、就任が適当との見方が出ていた。 

【関連ニュース】
次官から部長に降格も=公務員制度改革で仙谷担当相
縦割り人事打破が狙い=実効性は不透明
公務員II、III種試験の日程発表=人事院
施政方針演説要旨
施政方針演説全文

鳥取沖の実習船衝突 原因は「張り不備と飲酒」 運輸安全委員会が調査報告書(産経新聞)
薬事審不承認でも解約できず=新型インフルの輸入ワクチン−厚労省(時事通信)
普天間移設 日米関係、危機的状況ではない 米国防次官補(毎日新聞)
陛下の体調、順調に回復(時事通信)
障害者自立支援給付 新宿区が「65歳以上認めず」の内規(毎日新聞)
[PR]
by hovxjdgzwk | 2010-02-05 12:36